無力無善寺ツイッター炎上についての怒りを鞘におさめたい

来週、連絡 まっています



見ている世界が違うものが会話をする時
互いに寄り添う必要がある
保育園児と大学生の二人に例えば「アニメ」について話してくださいという場合
これは大学生はかなり保育園児に合わせて、寄り添う必要がある
幼稚園児の知っている言葉や理解範囲を配慮してなくてはならない
会話を成立させるにはね

きみと会話をする時は俺は常にきみに寄り添っているつもりだ
お前が俺に合わせられない(失礼)のだから俺が合わせなくてはならない
対話を続けるためにはな

会えば話しかけ
握手を求めるのは常に俺だよな なぜだ
これはできるなら許したい、和解したい、とっとと笑い話にしてなるべくなら穏便にすませたい
というチャンスを与えているつもりだ俺の配慮だ

よく知らないことに首を突っ込んでちょうしにのった発言をしてすみません
無力無善寺にもオレにもご迷惑をおかけしました

と言ってくれれば許す気でいる
失敗も間違いも許すつもりでいる
だが誤魔化し続けるのなら俺は怒り続けてるだろう

お前が(失礼)いびきをかいて寝ている頃
俺は自分の怒りをおさめようと歯をくいしばってもんどりうっておる
隣町でな
もう少し俺に配慮できないか

間に入ってくれた方に、びびってるから勘弁してあげてって言われだが
それはさ 相手の目をみて自分の言葉のいわなくちゃだめなんだよ
人の店を危機に陥れといてびびってるとか関係ないよな?
どんな言葉なんだよ一体
主催してみんなの何を背負うんだ?

はじめにいったように対話には制限があるので俺の気持ち理解してもらうためには
君には言葉では伝わらないのではないかとも思う
言葉以外のものじゃないとわからないのかなと
同じ痛みを受けないと伝わらないのか空想自体はしてしまう

ただそれは穏便じゃないな
なるべく笑ってすませたいと思っている俺に甘えてごまかさないでちゃんと言葉を使ってくれ
ちんたら雑談する気はないからちゃちゃっと二、三行で決めてくれ
詩に関する俺からの宿題だ














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