うしろの荒野

季刊誌「東京荒野」7ページを書き終える
連載13回めだ
湯原くん、頑張ったな えらい!

連載は廃刊した「詩学」以来になる
東京荒野の作業は詩学より楽しい
絵がかけるからだと思う
例えばこのブログだけをみると俺は一見痛い部分もあるが
絵を添えることで痛いおっさんがユーモラスに変身する
ある種の痛い自分を笑えている俯瞰感がでるからであると思う
まあ痛い部分を自分はそのまま出しているだけで、皆が俺以上に痛いのは薄々知っているが・・

4ヶ月に一度の締切まではいつもなかなか手を出さないのだが
書き出すと、あと2,3号分は書けそうな勢いになり
はやく次の原稿用紙が届かないかななどと勝手に事を思う

東京荒野
http://tokyokouya2015.web.fc2.com

毎号、原稿の募集もしているようです。
気になる人は応募して俺と一緒に本になろう。






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