書き漏らし、追記

いわゆる、発達障害の人達の

空気が読めない
融通の効かなさ
言葉をそのまま受け取りすぎる

というところと、
盲ろうの福島さんが
言葉を頼りにせざるを得ない
というところの微妙な類似点を気にしている


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自分も日々しっちゃかめっちゃかであり
辛いこと多々あるし
わからないことだらけだが
福島さんの手記の
子供時代の不安や不確かさについて書かれている行を読み
また家にいる10才の息子の背中をぼんやりと眺めてみると
自分は比較的、強いのかもしれない
誰か一人を追い込もうと思えば可能な能力がある
誰かの頭をおかしくさせようと思えば出来なくはない
まあする意味がないが

死への恐れは
人類共通のトラウマであるとも言えるが
ちゃんと存在してしまえば、
死を特別に恐れる必要もなくなるので
寿命を延ばすとか
不老不死を科学でとかは意味を感じない
ながらく地球に生きて、で 何がしたいのか
乱暴に言えば、それを今するほうが手っ取り早い気もするが
そうは問屋がおろさないのかも知れない

黒いパンティーストッキングを履いた女性が
つま先で俺のちんこをいじくっている
「ほんとにお前は使えないM男だなあ」と女王が言うので
俺はplayをやめて立ち上がり
「俺が本気で攻めに回ったらお前を殺すぞ」と首根っこを掴んだ
金を払ってお前を女王にしてやっているのは俺だ 
クイーンわきまえろクイーン
才能がないのなら富山に帰って実家の農業を手伝え
クソみたいな語彙で沈黙を誤魔化すな
と言ったら女王、泣き出してしまった











女王は弱い










其後も時間いっぱいまで
女王は泣きながら俺のちんこをしごき
俺もなぜか泣いてしまって
ちんこは小さくなるばかりであったから


































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