鬱の星のなかの燃える物質

絵モードであったので次号の東京荒野の原稿を書ききる
絵モードとは他人と会話したくない、言葉を使いたくない時に発動する
絵は、鬱の星のなかの燃える物質かも知れない



まだ文字入れはしていない
家族が眠っているのでプリンタを動かすのは明日だ
三上寛さんの新曲に俺の絵について言及している箇所があり嬉しい


ミキのイラストは良いですねとユハラは言った
私も気に入っているので黙って笑うことにした

               三上寛「あれから」アルバム(Pi)より


東京荒野 http://tokyokouya.blog.fc2.com



R1のネタをまた修正する
実際にやってみると脳内でやっていた時とだいぶ違い焦る
歌や詩だと経験があるので脳内でのビジョンがほぼ行為にそのまま移せるが
ピンでの笑いはだいぶ違った
脳内でかなり自分に都合よくウケるように補正しており大慌てだ
かなり朗読主体に戻す
過去のRI決勝を見るに、皆さん小道具をかなり使っておられる
なんとなく俺は使ってはいけないような気がしていた
一流のお笑いの人をみると自分とは準備も立ち回りも違うように感じ少しうつむくが
とりあえずは自分のセンスを信じ初戦突破を目指す







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