これまでのあらすじ

地元鳥取でラフィンノーズ、ボウイなどのコピーバンドを組む
16歳バンドブーム時に雜誌「バンドやろうぜ」のメンバー募集を頼りに上京も一度スタジオに入っただけで脱退
のち、アコギを手に池袋、新宿などの路上で日銭を稼ぎ生活する
なんやかんや紆余曲折を繰り返し4度目の上京後、様々な縁により詩人として活路を見出し
詩の雜誌の連載や、朗読イベントの主催、競技朗読への参戦、詩集を発行させてもらう
詩集に、「子供の晩年」白昼社 「下敷きで光を」ポエトリージャパン
また、一時期バンドを組みかけるが、自分の気持ちと他人の気持ちのリアルタイムでのバランス調整、配慮を最大の苦手としており解散
現在、季刊誌「東京荒野」に夢とオナニーと題しイラストと文を連載
たまにバンドがしたくて泣く
すべてのバンドを組めている人たちがうらやましくて直視できない
癇癪を起こさないためにコンピューターゲームに没頭する
まあクラシックギターを持ってから弾き語りも少し好きになってきた。
44歳、東京都在住。自由業。





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